みんなの声

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受講生の声

灘・東大寺高校に合格!物理は満点だったかも!
Tくん(京都大学 薬学部修士在学中)
この教材でしっかりと勉強したことで、主観を排除して、正しいアプローチで考えられるようになりました。難易度の高い問題に対しても、割とサクサク解き進められるようになり、全く分からないという問題はなかったように思います。
今、大学院で研究活動をやっていますが、論文などを文章で読むことと、手を動かして実験することの、両方に熱量や分量を割くようになりました。著名な論文に対して、ほんとうにそうなんだろうかと、実験して確かめることにより、著者の行間まで理解することができ、研究を進めることできています。これは小学校から中学校にあがる時期に、こういうことを経験できたおかげだと思います。

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原理を押さえていたので、受験勉強に役立った!
Tくん(大阪教育大学 教育学部在学中)
原理がわからなくなるとつまづく受験勉強。学校では、ぱっぱっぱっと行っちゃうところを、原理を1つ1つ丁寧に学んだことはとても貴重で、この体系的な学びが受験にかなり役立ちました。基礎をしっかりおさえていることによって、応用問題を安心して解くことができました。
私は今、教職の課程に進んでいます。成績の良し悪しは、最初、興味をもてるかどうかで決まると思います。あっこれ好きだ!とか、これわかる!とか、自分にとって安心感や自信があると、自分でこれ勉強してみようって思えるから、成績はおのずと伸びていきます。本講座のおかげで余裕を持って学ぶことができました!

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理科に必要な理論をイメージする力がついた!
Oくん(徳島大学 理工学部在学中)
学校の授業だと、教科書に図が少なかったりと現象がどうなっているのかなかなかイメージすることができず、暗記するだけになってしまいます。講座では、学んだことに対してイメージをつかむことができ肌で感じてわかります。毎回すごくおもしろかったです!
また、その実験は、結果をだして終わりでなく、そこからまた次の段階に進んでいくので、そこで、推測能力が鍛えられたように思い、その経験が今、大学での実験や教授とのやり取りに役立っています!

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スタートダッシュで自信をつけて勉強への意欲が向上!
Kくん
(UWC ISAK Japan(インターナショナルスクール)に進学後、Middlebury大学(アメリカ)在学中)
学校の授業より前に学んでいたおかげで、スタートダッシュをきることができ、自信がついたことで、勉強に意欲をもつことができました。高校での専門的なコース(短大レベル)はとても難しかったが、おかげで、ついていくことができました。もし基礎概念を理解しないで、その授業をとっていたら、途中であきらめて、別の教科をとっていたかもしれません。また、日常的に“何が問題か”を特定して、必要なデーターを集めて、分析して、仮説をたてて、結論とステップをふんで、思考するという練習を繰り返したことで、論理的思考が身につき、それは今でも自分の中で活きていると思います。

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身についた観察力のおかげで少林寺関西大会第3位に!
Nくん(大阪産業大学 国際学部在学中)
頭を使うことが苦手で、学校の勉強は難しくて大嫌いでした。でもこの授業は“もの”を使って実験をするので、苦手な僕でもとてもわかりやすく、よく理解できました。授業内でさまざま“観察”をすることで、いつしか頭の中で物事を様々な角度から展開して考えられるようになりました。
高校からはじめた少林寺にその力が大きく役立ちました。中学の時に学んだ人間の体のしくみ。これを自分の目線ではなく、第2者・第3者の視点から想像できるようになっていました。その力を活かし、先輩の技を観察し自分風にアレンジを重ねた結果、関西第3位の成績を収めることができました!

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ロボライズ教室受講者の声です 

保護者様の声

自分でものを考える習慣が身につき自然に学びを楽しんでいます!
Tさん(現京都大学 薬学部修士在学中の父)
息子は、この授業で理科がよくわかるようになったと言っておりました。
理科は基本が解っていないとどこかで必ずつまずき嫌になってしましますが、基本が解ると大変簡単であり面白いものだと思います。この教材や授業は身近な目の前にある当り前の現象をふんだんに取り入れとにかく基礎を大切にされていると感じます。また、理科を学ぶことを通じて、自分でものを考える習慣ができるのもとてもいいと思います。実際に息子が驚くほどスムーズに物理学に入っていっていますし、教材の説明を通じて、身近にある自然現象を自分の頭で考えて理解していっている点が素晴らしいと感じます。

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人生においてずっと役立つ思考が身につきました!
Kさん(現Middlebury大学(アメリカ)在学中の母)
「これはこの仕組みになっているのか」「あ!あの法則がなりたっているね」
増えた思考と言葉です。普段何気なく使っているもの、起こっている現象に対し、仕組みや原理などの理論を自然と考え始めるようになりました。また、頭の中で組み立てた理論が、実際に可能なのかどうかも試すようになりました。
理論と現象を双方向から検証するこの考え方は高校や大学の授業や研究にとても役立ったようです。また、息子が図書委員の部長になった時、学校全体の図書の貸出数を増やしたいと考え、仮説と検証の思考を繰り返しながら、それを実践し、貸出数を倍増することができたそうです。
人生においてずっと役立つこれらの思考は、文系か理系を問わずおすすめです。

推奨の声

粘り強い思考力や学問への意欲が養われる
加藤 武史 様(岡山学芸高校 副校長)
生徒に着実に粘り強い思考力を身につけるために、また大学入学後も継続する学問への意欲を養うためにも、学習の「意義」と「喜び」を体験させるのが、実は最も近道だと考えます。
どんな生徒にでもわかりやすく、概念や法則の本質的な部分に深くふれている点が、思考力や意欲を養う点に役立つと感じました。

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年齢に関係なく楽しみ、学べる 教材
高屋敷 武史 様(岩手県大手進学塾M進 取締役)
実験はシンプルで小学生でも扱える内容。しかし、奥が深くわかりやすい内容で、子どもたちの年齢に関係なく学びと驚きのポイントがあります。楽しみながら取り組むことで好き嫌いの壁がなくなると感じます。

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“腑に落ちる”、”体得する” には??
萩原 秀紀(近畿予備校 物理/数学講師)
ある現象を理解するという過程において、私たちは頭の中で、色々と分析し、 その分析の結果の相互の関係を統合したりしていますが、 この過程において”体で感じながら”ということを大切にしなければ、 その理解は底の浅いものになってしまいます。 “腑に落ちる”、”体得する”とは身体を通しての真の理解の事を指しています。ですから、”体で感じながら”理解する、物事を検討するということが、 極めて大切な意味を持ってきます。
このコースにおいて、現象を支配する要因の見つけ方および それらの要因の間の関係を発見する方法を身に付けて頂きたいと思います。 これにより、お子様が物事の本質を的確に捉え、幅広く柔軟な考え方を持ち、 真に自分を活かせる人になられ、日本の将来を担う人材に育ってくださること を、願っています

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なぜ?不思議?を体験しながら分かる教材!
上野 至大(西日本電信電話株式会社 元代表取締役社長)
まずは疑問を持つこと。なぜこうなってるのか?そしてそれをよく考えること。
不思議に思う事は、実際に体験してみないと分からない。
世の中の出来事は原理原則があって、その原理をつなげていくたどっていくことで原因にたどり着きます。
それがこの教材の中で学ぶことができます。
疑問に思うことをとことん体験と共に学ぶ事ができ、この講座は、体系化され整理されています!
この講座の学びを通じて、予測不能な時代でも、仕事において原理原則を追求し、世の中の定理や公式を見出す人材として活躍することを期待します。


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